通常、臨床研究やゲノム研究を実施する際には、文書もしくは口頭で説明・同意を行い実施をします。臨床研究のうち、研究対象者等(患者さん等)への侵襲や介入もなく診療情報等の情報のみを用いた研究や、余った検体のみを用いるような研究については、国が定めた指針に基づき、研究対象者等のお一人ずつから、必ずしも直接同意を得る必要はありませんが、研究の目的を含めて、研究の実施についての情報を公開し、さらに拒否の機会を保障することが必要とされております。
このような手法を「オプトアウト」と言います。オプトアウトを用いた研究は下記の通りです。なお、研究への協力を希望されない場合は、下記文書内に記載されている各研究の担当者までご連絡ください。
包括同意書を提出される方で、同意を取りやめられる方はこちらをご利用ください。 なお、新生児マススクリーニング検査検体の研究利用(承認番号656)の同意を取りやめられる方はこちらをご利用ください。
受付番号 | 課題名 |
---|---|
1823 | |
1817 | |
1795-2 | |
K176 |
循環器疾患診療実態調査(JROAD)のデータベースと二次調査に基づく遺伝性不整脈(カテコラミン誘発多形性心室頻拍)患者の診断・治療・予後に関する研究(研究B) |
K174 | |
K172 | |
K169 | |
K171 | |
K170 | |
1801 | |
1808 | |
1810 | |
1772-3 | |
1803 | |
1809 | |
K45-3 | |
1529-2 | |
1798 | |
1795 | |
1792 | |
1799 | |
1695-2 | |
1345-3 | |
1794 | |
1772-2 | |
1790-2 | |
K166 | |
K158 | |
K159 | |
K161 | |
情報提供のみ |
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